オーケストラ

liveabout.com によると、

The word “orchestra” was used to describe the place where musicians and dancers performed in ancient Greece. The orchestra, or symphony orchestra, is generally defined as an ensemble mainly composing of bowed stringed instruments, percussion, wind and brass instruments. Often, the orchestra is composed of 100 musicians and may be accompanied by a chorus or be purely instrumental. In today’s setting, the word “orchestra” not only pertains to a group of musicians but also to the main floor of a theater.

ついでに、Oxford languagesによると、

orchestraの語源(ORIGIN)は、

early 17th century: via Latin from Greek orkhēstra, from orkheisthai ‘to dance’. とあるので、元は「おどる」という意味だったようです

その派生語も下に紹介します。

orchestrate /ˈɔːkɪstreɪt/ verb

1. arrange or score (music) for orchestral performance. Synonym:arrange

2. plan or coordinate the elements of (a situation) to produce a desired effect, especially surreptitiously. Synonym: organize

そして、

orchestration /ɔːkɪˈstreɪʃ(ə)n/ noun

1. the arrangement or scoring of music for orchestral performance.”Prokofiev’s mastery of orchestration”

2. the planning or coordination of the elements of a situation to produce a desired effect, especially surreptitiously.”the orchestration of the campaign needed tightening”

Deucalion Project

最近見つけた、YouTubeのチャンネルです。クラシック音楽の古い録音を集めています。現在、私が聴いた限りでは、広告無しで聴けます。

https://www.youtube.com/channel/UCkOEEg6Qan_mIb3TgHFR_Zw

wikipediaによると、

デウカリオーン古希: ΔευκαλίωνDeukaliōn, ラテン語: Deucalion)は、ギリシア神話の登場人物である。長母音を省略してデウカリオン、もしくはデュカリオンとも表記される。

「デウカリオーンの洪水」で知られる。世界中の神話や伝説に共通して見られる大規模な大洪水伝説は、紀元前3000年ごろのメソポタミアで起こった大洪水の記録であるとする説が有力である。デウカリオーンの大洪水神話は、この記録と、ギリシアで起こった大洪水の伝承とが重なったものと考えられている。

collinsdictionary.comには、

Deucalion

in British English (djuːˈkeɪlɪən )

noun

the son of Prometheus and, with his wife Pyrrha, the only survivor on earth of a flood sent by Zeus (Deucalion’s flood). Together, they were allowed to repopulate the world by throwing stones over their shoulders, which became men and women

とあります。

Japanese page

あけましておめでとうございます。

新しく、Japaneseページを作り、日本語を勉強するための情報を載せています。日本語の動詞や形容詞の変化、初心者にとって身につけにくいようです。

毎日日本語を使って生活している私達は、なめらかに変化する動詞や形容詞の語尾を、あまりに自然なことなんで、難しいとは感じていません。その変化の様子を文字にして並べてみると、多様な変わり方にびっくりします。新しい発見になります。

今年も、私達をよろしくおねがいします。

散歩

久しぶりに歩きました。デイゴ通りを、下ってまた上がって戻って、普天間神宮で、仕事がうまく行くようにお祈りをしました。そして、リュウボウでフルーツジェリーを買って帰りました。

4時半頃出発して、日が傾いていて曇り空だったので、暑くなく、北風も涼しく快適でした。北谷の海が見えます。リーフの辺りで波が白く上がっていました。この波がサーフィンに絶好だそうで、冬の沖縄の海は、サーファーに人気があるそうです。以前、だいぶ前に勉強していた生徒から聞きました。写真撮ればよかったなぁ。スマホ持っていたのに。この次撮って載せます。

自分のスピードで歩きます、いつも。急ぎません。というか、急げません。歩きながら、頭の中を整理します。どれを先にして、それを後回しにするか考えます。頭がすっきり楽になります、歩くと。座ってばかりいると大変身体に悪いそうです。

涼しい季節になりました。気持ちいい空気になりました。たくさん歩こうと思います。

エアコンつけない日

16時の外気は、27.9度で涼しい日になってます。沖縄も、朝晩はとても過ごしやすくなってきました。いい季節です。仕事場は、エアコンを付けていません。軽く扇風機は回しています。

今週は、季節の変わり目と少しの疲れで、お腹こわしっ放しでした。生徒さんには、下痢の意味の英語、diarrhea ダイアリア を覚えてもらう良い機会になってしまいました。レッスンが終わるまで我慢して、終わったら、トイレに突進しました。

Youtubeで癒やしの音楽 relaxing calm musicを聴いています。お腹に優しい曲です。眠くはなりません。頭すっきりで、肩の力が抜けます。ヴィデオには青い夜空に星が瞬き、海をふわっと照らして、岬の灯台が遠くに光を送る映像が幻想的に漂っています。時間が、ゆったり過ぎていきます。

土曜日は、周りが休みなので、とても静かです。今日は、ガリガリ、キリキリを止めて、頭脳の回転をゆるくして休むことにします。